ケイデンス・センサーを復活させた件

外してたの、やっぱ付けました (;´・ω・)

砂井さんのZwiftトレーニングの要、
Tacx NEO Smartはケイデンス・センサー内蔵です。

自転車からセンサーを外す事が出来るのでバッテリー切れ等の心配も無く、フレームの見た目もスッキリしてメリットばかりです。


だから最初にケイデンス・センサーは外していたんですよね (;´・ω・)
でも世の中そんなに甘くはアリマセン (;’∀’)

Zwift内のケイデンス表示が結構あばれる君なのよ (;’∀’)

写真は無いんですが、
●ケイデンスの誤差が大きい時がある
Tacx NEO Smartは実際にケイデンスを測っているのではなく、負荷ユニットのトルク変動値から演算しているので特に低負荷で高ケイデンスとかだと誤差が大きくなったりするそうです。
この為、タマに下り勾配でダラダラ~( ̄o ̄)と漕いでいるとケイデンスが突然200rpm!(`・ω・´)とかなる事があります ( ̄▽ ̄;)

●レスポンスが悪い
ケイデンスを変動させた時に数値の追従が遅い時が有るんです(タマにね)
砂井さんは高ケイデンスが苦手なのでケイデンス変動系のトレーニングもするんですが、回転数の変化の追従に時間がかかる事がありますね。


ケイデンスはZwift内でのスピードとかに影響は無いのですが、正確な数値が出ない(時がある)のは精神衛生上良くありません (;´・ω・)

 

( ^ω^)・・・

 

センサー戻そう ( ´∀` )

 

そんな訳でガーミン純正のケイデンスセンサーを戻しました。

センサーは旧型です。

新型センサーのクランクにゴムバンドで固定するアレはね、
なんか見た目がね (;´・ω・)

アレ


Zwiftで試走します (`・ω・´)

あ~~~⤴ 追従が速い! c( ̄▽ ̄)

ケイデンスを変化させると(遅くとも)2秒以内に数値が正確に表示されます。

体感的にレスポンスは2倍以上です (*’-‘)b

いや~、コレでスッキリですわ~ ( ´∀` )


って思ったのも束の間。

センサーを付ける時にフレームの汚れに気が付きました (;´・ω・)

チェーンステーの辺り結構汚いね (;´Д`)


紙ウエスにパーツクリーナーでゴシゴシです。


普段拭かないトコまでフキフキです。

電動コンポ用フレームじゃないんで、
配線の取り回しがカッコ悪いですね (;´・ω・)


キタねーな (;´・ω・)

今度大々的にバラして洗車&WAXしよ (`・ω・´)


ちなみにANT+ドングルまでは1.5mで説明書の指定より遠く、さらに間に扇風機があっても通信は全然OKです c( ̄▽ ̄)

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